こんばんてん。試験終わって自由なざとぺったんです。
勉強時間にもかかわらず出来はそこそこかと。まずは満足です。
さて今回は第三話。真琴中心の回ですかね。感想とかを。

管理人厨房につきご迷惑をおかけします。
すいません舞い上がりすぎですね。

彼女は大きすぎたおでん種。名前も思い出せない。
一種の記憶喪失的な何かみたいです。
このプリクラは独りで撮った。同世代で一緒に写る子が居ないとか。
「この時、川口班はこれが重要な伏線になると知る由も無かったッ・・・!」
祐一は警察に引き取ってもらおうと言うがこのおでんは拒否する。
名雪は秋子さんに一緒に住ませてもらっても良いかどうか聞くが一秒で承諾。
このおでんは水瀬家に居候する事に。
・・・住むからには名前が無いと困ると祐一は言う。
しかし思い出せない。そこで祐一は素敵な名前を付けてあげる。

殺キョン。
当然のごとく張り倒させる祐一。殺キョンて。
祐一超あうーです。
夜中、物音で目覚める祐一。
何かと思ったら殺キョンが冷蔵庫を漁っていた。
祐一はコッソリアレに使用済み(嘘)のこんにゃくを背中に入れる。
※ この時の表情は前衛芸術に通ずるものがあったのでカットします。

君に関節というものは存在するのか。
騒ぎすぎ。水瀬家全員起きてしまいました。
しかしこんな時でも料理を作ってあげるのが秋子さんの凄いところ。

翌日、学校での昼休み。栞が雪の中校庭にひとりポツンと立っていた。
祐一はわざわざ会いに行った。寒いのにすげぇ行動力。
栞は学校を休んでいた。病気がちでずっと休んでいたらしい。
祐一は聞いていいのかどうか悩みながらも病名を恐る恐る聞く。
「実は・・・風邪です。」
祐一「誰かERを呼べッ!」
栞は誰かに会いに来たのだが、名前やクラス、学年すらもわからない。
祐一は男か女か聞いてみると、
「それは秘密です。」
何もわからねぇ。祐一は名雪とメシを食う約束をすっぽかし、まったく食べてない。
今度何かおごるとご機嫌をとろうとする祐一。
寿司とか寿司とか寿司はダメだぞ。
と、そこへ舞と佐佑理に遭遇。
軽く紹介程度で去っていく。そこで佐佑理はすごく頭の良い人だと知る。
どうでもいいですが佐佑理の声がどうしても観鈴とカブるんですよね。
そこんとこどうなんでしょうか。川上とも子さん。
放課後、祐一は街を歩いていると、

あゆはかわいいなぁ。(再確認)
この可愛さはイスパニア軍も動きます。
よく確認せずに飛びついてきた事を祐一は指摘します。
もしこれが40代後半のオッサンだったらどうするんだ。

「うぐぅ〜〜〜〜〜〜〜」

「うぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん」
杉田きめぇwww(褒め言葉)
つーか杉田は今年になって新境地開拓しまくりだwwwww
祐一いわく、「うぐぅは会得不可能」。
早急に商標登録した方が良いです>key様
祐一に真似されてあゆは怒ってしまった。いやコレは真似したくなるだろ。
でも、たいやきをおごったら、ゆるしてもらえたよ!
主人「もう二度と来んなwwwww」

今回のあゆ、何か落し物をしてしまったようです。
でも思い出せない。いつ、どこで、何を落としてしまったのだろう・・・
商店街中を探し回る二人。だが一向に見つからない。
最後の曲がり角。あゆいわくあそこにはケーキ屋があったはず。

・・・だが、そこは本屋になっていた。
あゆの記憶だと確かにケーキ屋だったはず。
仕方なく今日はあきらめる。
また連絡が取れるように祐一はケータイ番号を聞きだそうとする。
「ケータイって何?」
・・・あぁ、そっか。そうだよね。
ストーリーは多少知ってる程度ですけど、なんとなく把握しました。
とりあえずここに1999年の出来事貼っときますね。
祐一は帰宅。いきなり殺キョンが飛びついてくる。
どうやら自分の名前を思い出した様子。
真琴「真琴・・・沢渡真琴。いい名前でしょ?」
祐一「男みたいな名前だな・・・シャ乱Q?」
真琴「ねーよwwwwwww」

最後、謎めいた舞のカットで終了。演出がカッコよすぎだ。
いやいや、毎回素晴らしいっすね。ただ今回若干作画落としたかな・・・?
まぁ、瑠璃ってないから平気ですがwww
前半の真琴はちょっと乱れてましたね。ほんのちょっと。
後半のあゆは素晴らしい。むしろあゆ自体素晴らしい。
次回『休日の奇想曲 〜caprice〜』
このタイトルセンスは何なんだ。期待してます。
勉強時間にもかかわらず出来はそこそこかと。まずは満足です。
さて今回は第三話。真琴中心の回ですかね。感想とかを。

管理人厨房につきご迷惑をおかけします。
すいません舞い上がりすぎですね。

彼女は大きすぎたおでん種。名前も思い出せない。
一種の記憶喪失的な何かみたいです。
このプリクラは独りで撮った。同世代で一緒に写る子が居ないとか。
「この時、川口班はこれが重要な伏線になると知る由も無かったッ・・・!」
祐一は警察に引き取ってもらおうと言うがこのおでんは拒否する。
名雪は秋子さんに一緒に住ませてもらっても良いかどうか聞くが一秒で承諾。
このおでんは水瀬家に居候する事に。
・・・住むからには名前が無いと困ると祐一は言う。
しかし思い出せない。そこで祐一は素敵な名前を付けてあげる。

殺キョン。
当然のごとく張り倒させる祐一。殺キョンて。
祐一超あうーです。
夜中、物音で目覚める祐一。
何かと思ったら殺キョンが冷蔵庫を漁っていた。
祐一はコッソリアレに使用済み(嘘)のこんにゃくを背中に入れる。
※ この時の表情は前衛芸術に通ずるものがあったのでカットします。

君に関節というものは存在するのか。
騒ぎすぎ。水瀬家全員起きてしまいました。
しかしこんな時でも料理を作ってあげるのが秋子さんの凄いところ。

翌日、学校での昼休み。栞が雪の中校庭にひとりポツンと立っていた。
祐一はわざわざ会いに行った。寒いのにすげぇ行動力。
栞は学校を休んでいた。病気がちでずっと休んでいたらしい。
祐一は聞いていいのかどうか悩みながらも病名を恐る恐る聞く。
「実は・・・風邪です。」
祐一「誰かERを呼べッ!」
栞は誰かに会いに来たのだが、名前やクラス、学年すらもわからない。
祐一は男か女か聞いてみると、
「それは秘密です。」
何もわからねぇ。祐一は名雪とメシを食う約束をすっぽかし、まったく食べてない。
今度何かおごるとご機嫌をとろうとする祐一。
寿司とか寿司とか寿司はダメだぞ。
と、そこへ舞と佐佑理に遭遇。
軽く紹介程度で去っていく。そこで佐佑理はすごく頭の良い人だと知る。
どうでもいいですが佐佑理の声がどうしても観鈴とカブるんですよね。
そこんとこどうなんでしょうか。川上とも子さん。
放課後、祐一は街を歩いていると、

あゆはかわいいなぁ。(再確認)
この可愛さはイスパニア軍も動きます。
よく確認せずに飛びついてきた事を祐一は指摘します。
もしこれが40代後半のオッサンだったらどうするんだ。

「うぐぅ〜〜〜〜〜〜〜」

「うぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん」
杉田きめぇwww(褒め言葉)
つーか杉田は今年になって新境地開拓しまくりだwwwww
祐一いわく、「うぐぅは会得不可能」。
早急に商標登録した方が良いです>key様
祐一に真似されてあゆは怒ってしまった。いやコレは真似したくなるだろ。
でも、たいやきをおごったら、ゆるしてもらえたよ!
主人「もう二度と来んなwwwww」

今回のあゆ、何か落し物をしてしまったようです。
でも思い出せない。いつ、どこで、何を落としてしまったのだろう・・・
商店街中を探し回る二人。だが一向に見つからない。
最後の曲がり角。あゆいわくあそこにはケーキ屋があったはず。

・・・だが、そこは本屋になっていた。
あゆの記憶だと確かにケーキ屋だったはず。
仕方なく今日はあきらめる。
また連絡が取れるように祐一はケータイ番号を聞きだそうとする。
「ケータイって何?」
・・・あぁ、そっか。そうだよね。
ストーリーは多少知ってる程度ですけど、なんとなく把握しました。
とりあえずここに1999年の出来事貼っときますね。
祐一は帰宅。いきなり殺キョンが飛びついてくる。
どうやら自分の名前を思い出した様子。
真琴「真琴・・・沢渡真琴。いい名前でしょ?」
祐一「男みたいな名前だな・・・シャ乱Q?」
真琴「ねーよwwwwwww」

最後、謎めいた舞のカットで終了。演出がカッコよすぎだ。
いやいや、毎回素晴らしいっすね。ただ今回若干作画落としたかな・・・?
まぁ、瑠璃ってないから平気ですがwww
前半の真琴はちょっと乱れてましたね。ほんのちょっと。
後半のあゆは素晴らしい。むしろあゆ自体素晴らしい。
次回『休日の奇想曲 〜caprice〜』
このタイトルセンスは何なんだ。期待してます。
この記事へのコメント
どうもこんばんはです。
>管理人厨房につきご迷惑をおかけします。
うはは、その潔い告白に完敗ですよ。
しかもその後で真琴にもブっかけ(以下略)
いきなり失礼しました。私も管理人さんと同じくらいの歳には憧れの君にブっかけ(以下略)
>管理人厨房につきご迷惑をおかけします。
うはは、その潔い告白に完敗ですよ。
しかもその後で真琴にもブっかけ(以下略)
いきなり失礼しました。私も管理人さんと同じくらいの歳には憧れの君にブっかけ(以下略)
はじめまして!コメントありがとうごまいます!><
>うはは、その潔い告白に完敗ですよ。
もう、これは結構な人が考え付く発想だと思うんですけども、載せてしまったのは僕だけです。
>しかもその後で真琴にもブっかけ(以下略)
>いきなり失礼しました。私も管理人さんと同じくらいの歳には憧れの君にブっかけ(以下略)
何してはるんですかwww
>うはは、その潔い告白に完敗ですよ。
もう、これは結構な人が考え付く発想だと思うんですけども、載せてしまったのは僕だけです。
>しかもその後で真琴にもブっかけ(以下略)
>いきなり失礼しました。私も管理人さんと同じくらいの歳には憧れの君にブっかけ(以下略)
何してはるんですかwww
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